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浸水対策できてますか?みずどめくんセンサー
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みずどめくんセンサー3つの特徴
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みずどめくんセンサーの機能・使い方
実用新案申請中『みずどめくんセンサー』は現在の雨の降り具合を瞬時に測定し、浸水被害になりそうな雨量かを判断 し、警報機・メール・パソコンなどへ通知してくれる浸水対策通知システムです。
降雨強度計では雨量の詳細を検出し、水位センサーでは下水の推移を測定し、データロガーへ1分単位の降雨の計測値を送信する。
降雨強度計から送られたデータをデータロガーで保存し、警報システムが降雨測定値を判定し、あらかじめ設定された危険値以上だった場合、警報方法にて通知する。
みずどめくんやみずどめくんシートを早めに 設置することにより浸水被害を避けられます。
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みずどめくんセンサーの機能・使い方
※端末への通知方法はオプションになります。
浸水になりそうな雨量をリアルタイムで測定し、浸水になる前に通知される事により窓の無い室内環境や、雨音が聞こえない機密性の高い部屋に居ても通知システムにより事前に備えておく事が可能です。
日本は台風の多い国ですので浸水被害には昔から悩まされてきました。
最近ではゲリラ豪雨による浸水が発生し、近年その被害も増加傾向にあります。
『みずどめくんセンサー』では、そんなお悩みを事前に準備する事により対策する新しい水害対策システムです。

設置例
マンションの屋上に雨量を測定する為の装置を設置し、有線を使って管理人室へつなぎます。 管理人室に通知システムを設置しておけば、洪水になりそうな雨が降った際に...
学校の校庭や屋上など、空いている敷地内に雨量を測定する装置を設置し、有線を使って管理室までつなぎます。
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